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SALON OWNERS LAB

自己資金300万でも、
銀行は1,000万 貸します。

ただし、"通る事業計画書" が書ければ。

3店舗を融資で立ち上げた現役オーナーが、次のオーナーをつくる。

3店舗
現役オーナーが主宰
5,000万円超
累計調達実績
成功報酬
着手金0円
LINEで事業計画書サンプルを受け取る

登録で 事業計画書サンプル / 融資チェックリスト30項目 / 30分無料相談

YOUR SITUATION

こんなお悩み、ありませんか?

  • 物件を見ているが、家賃いくらまでOKか分からない
  • 自己資金が足りない。1,000万円、どこから借りる?
  • 「事業計画書」を書けと言われても、何を書けば通るのか不明
  • 公庫と銀行、どっちが先か順番が分からない
  • コンサルに頼みたいけど、業界知らない人に1ヶ月50万は払えない

1つでも当てはまるなら、このページはお役に立てるはずです。

THE 3 REASONS

なぜ多くの美容師が、
融資で失敗するのか

REASON 01

"美容師として伝える計画書" を書いてしまう

銀行員は技術に興味がありません。彼らが見ているのは「貸した金が返ってくるか」だけ。評価軸は『美容師として』ではなく『経営者として』。

REASON 02

借りる順番を間違える

公庫が先か、信金が先か、メガバンクは最後か。順番を間違えた人は、2行目以降の枠が一生開かない。

REASON 03

「指名客が来てくれる」を根拠にする

「来店継続率」「客単価」「年間来店回数」の3変数で売上は変動します。1つでも算定根拠がないと突き返される。

OUR SERVICE

サロンオーナーズラボの
融資コンサルとは

  • 物件契約前から伴走、家賃の上限から逆算
  • あなたの売上モデルを"銀行が信じる根拠"とセットで構築
  • 公庫 → 信金 → メガバンクの並び順を、状況で設計
  • 計画書ドラフト → 添削 → 銀行面談の同行まで

期間

約 2〜3ヶ月

物件契約タイミングに伸縮可

料金

融資実行額の 5%

着手金 0円・融資出なければ 0円

WHY US

他の創業融資コンサルとの違い

比較項目
SOL
本ラボ
一般税理士創業コンサル
業界知識(美容室特化)
代表者の経営実績3店舗 稼働なし多くない
事業計画書の現物提示
銀行同行
着手金0円20-50万30-100万
料金体系成功報酬 5%時間/月額パッケージ

※ 一般税理士・創業コンサルの料金は当社調査による平均的なレンジです。

FOUNDER

主宰メッセージ

K.O.サロンオーナーズラボ 主宰 / 異業種出身のマルチサロンオーナー

大学卒業後、経営コンサルティング会社・外資系メーカー・インターネット企業の経営企画と、事業会社の数字を10年以上つくり続けてきたキャリア。その後、美容師歴18年の共同経営者とともに美容業界へ参入し、自己資金300万円から1店舗目を開業。事業計画・融資ノウハウを持ち込み、銀行融資のみで2店舗目・3店舗目へ拡大、累計5,000万円超を調達。"美容師でない経営者" の視点と、現場を知り尽くす共同経営者の感覚、その両輪があるからこそ、銀行員と現場の両方の言語で事業計画書を作れる。独立を志す美容師に、その翻訳をそのまま渡すのがサロンオーナーズラボの役割。

美容業界の常識ではなく、銀行員の常識で事業計画書を書く。 それだけで、9割の人が借りられる金額が変わります。 外から入った私だからこそ、その翻訳を引き受けたいんです。

10年+
事業会社の経営企画歴
5,000万+
累計調達(融資のみ)
3店舗
現役運営中

CASE STUDIES

想定されるご相談ケース

実際にこういったご相談が想定されます。
ご自身の状況に近いケースがあれば、お気軽にどうぞ。

CASE 01

30代男性 / 都内某サロン スタイリスト

自己資金250万 → 950万 調達

BEFORE

指名客200名で独立を決断。物件家賃の判断軸が分からず、3ヶ月以上物件選びで止まっていた。

AFTER

売上目標から逆算した家賃上限を設定。公庫700万 + 信金250万 = 合計950万円を満額調達。

「家賃の上限を売上から逆算する考え方を知って、物件選びで迷う時間が一気に短くなりました」

CASE 02

30代男性 / 1店舗目運営オーナー

2店舗目で1,500万 満額調達

BEFORE

2店舗目の融資を申請するも、銀行から800万まで減額提示。既存店の延長線で書いた計画書だった。

AFTER

既存店の数字を「銀行が見たい形」で再構成 → 1,500万 満額で再申請が通った。

「数値の見せ方を変えただけで結果がここまで変わるとは。1店舗目と同じ書き方では絶対通らなかった」

CASE 03

30代女性 / 都内某サロン スタイリスト

自己資金100万 → 800万 調達

BEFORE

自己資金100万円のみで「諦めるしかない」と考えていた。家族の協力も視野に入らず止まっていた。

AFTER

親族贈与の正しい受け方を整理し、自己資金を200万まで強化。公庫600万 + 信金200万 = 合計800万円を獲得。

「『自己資金200万あれば道はある』の言葉が本当だった。書類の整え方ひとつでこんなに変わるとは」

※ 上記はサービス立ち上げに伴う想定ケースです。実際のご相談に基づくケーススタディは、お客様のご了承を得たうえで順次更新します。

FAQ

よくあるご質問

Q01物件がまだ決まっていなくても相談できますか?+
むしろその段階が最も価値が出ます。物件選定が融資結果の7割を決めるからです。
Q02個人事業主と法人、どちらで開業すべきですか?+
「節税」ではなく「融資の通しやすさ」で決めます。1人目開業なら個人、2店舗目以降を視野に入れるなら最初から法人を推奨します。
Q03自己資金が100万円しかありません。可能ですか?+
結論、難易度は上がりますが不可能ではありません。家族からの「贈与」「準備期間の取り方」で道は開けます。
Q04融資が下りなかった場合、本当に費用はかかりませんか?+
はい、0円です。リスクは私たちが持ちます。
Q05オンライン対応していますか?+
全国対応です。面談はZoomベース、銀行同行は出張対応します(実費別)。
Q06競合店オーナーですが相談できますか?+
エリア重複の場合は事前にお伝えします。

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